Dec 28, 2009
注文住宅の建築我が家
我が家は、いわゆる注文住宅という家を建て、何とかして十周年が経ちました。注文住宅の利点は、家主の希望を最大限反映させることができるという点に尽きるといえます。我が家ではお日様が合う穏やかな家庭を希望したが、窓は大きく、よく日の当たる穏やかになりました。注文住宅はお勧めです。私が中学生の頃、実家の団地では、外壁塗装になっていました。中学生ながら思ったのは、そんなに高いところでも綺麗になって凄いなと思ったものです。外壁塗装、簡単に言っても、実際にする側からすると非常に大変だと思います。私は絶対にできないことだと思いました。それは今も変わらず、非常に大変な職場だと思います。
感染力の強い急性出血性結膜炎が南部保健所管内を中心に急増しており、県福祉保健部は15日、警報を発令した。5月30日から6月5日の週に、南部管内の2カ所の定点医療機関で34人の患者が出ており、1994年から95年の大流行以来、最多の発生数。95年以降、患者数は年間20人程度で推移していたため、県は「大流行の兆しともとれる」として、県内全域への拡大も予想されることから、注意を呼び掛けている。【琉球新報電子版】
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NPO法人秋葉原観光推進協会(千代田区外神田1)は5月末から、「秋葉原おもてなしロゴ」とキャラクターのライセンスの提供を始めた。(アキバ経済新聞)
【画像】 ウェブ小説「あきばスクランブル」配信開始
2009年度から中小企業庁・JAPANブランド育成支援事業の採択を受けて始まった「秋葉原ならではの地域ブランドの創出」を目的とする同NPOの新規事業「秋葉原おもてなしプロジェクト」。秋葉原の電気店や、ポップカルチャー関連店、学術機関などが横断的に参加することができ、街のブランド力アップと地域の産業振興支援を目指すのが特徴。
中でも、安心・安全な商品や店舗の目安となる「秋葉原おもてなしロゴ」を設定し、秋葉原の電気店、免税店、土産物店、飲食店などで同マークの掲出を推進。さらに、同プロジェクトを紹介する案内役としてProduction I.G.制作の下、8人のオリジナルキャラクターを作成。秋葉原の街に仮想現実的に存在する「秋葉原インターナショナルスクール」で学園生活を送る様子を描いた小説をウェブなどで展開している。
今回、同NPOは「秋葉原おもてなしロゴ」とキャラクターのライセンスの提供を開始。公式キャラクターを活用した商品や、ビジネス展開を希望する企業と連携していく。
ライセンス料金は国内外への秋葉原ブランドのPR活動の資金に充てる予定。
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秋葉原おもてなしプロジェクト
愛川町半原の宮大工矢内家の歴史や匠(たくみ)の技を公開する展示会「半原宮大工矢内匠家匠歴譜」が、同町文化会館(同町角田)で開かれている。矢内家が町内で手掛けた建築物の絵図面や使っていた道具など約80点を集め、宮大工の歴史や技術を紹介している。26日まで。入場無料。
矢内家は、江戸時代の幕末から昭和時代まで約200年間、直系で5代続いた宮大工で、江戸城普請にも携わり、愛川町や厚木市内をはじめ、県内外で活躍、神社・仏閣などの建物を残してきた。
展示会では、地元の満珠山勝楽寺や半原小学校、1901年に建てられた愛川村役場などの絵図面が並ぶ。江戸城普請関連の絵図面なども10点以上紹介され、大工道具や棟(とう)梁(りょう)が地鎮祭などの神事に着た服なども展示されている。
これら資料の多くは、半原で工務店を経営しながら矢内家を研究している鈴木光雄さん(73)が所蔵。展示会に関連して19日午後1時から、同会館で鈴木さんが半原宮大工矢内匠家と愛川地域での建築実績をテーマに講演する。
展示会は午前10時から午後4時までで、21日が休み。問い合わせは愛川町文化会館電話046(285)6960。
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赴任する前からよく通っていたチェーン店のラーメン屋を岡山でも見つけたので、早速行ってみた。濃厚なスープはほとんど変わらなかったが、ニンニクの無料トッピングなど関東にはないサービスもあって満足した▲店員の気遣いも違った。駐車場に車が入るのに気づくと、毎回店の外で元気よく出迎えてくれる。食べ終わり、精算するとドアを開け「おおきに」と外まで送り出してくれる。「また来よう」と自然に思える温かい店だった。【原田悠自】
6月15日朝刊
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