Oct 27, 2010

パソコン修理専門の業者にお願いしよう

以前使っていたノートパソコンが壊れていた。キーボードのキーの一つが抜けてしまったのだ。キーの内部でワイヤークッションの役割をしているのだ、小さなゴムの塊も出てきた。そこで自分でコンピュータの修理をしている。そのような形式で再利用していたが、キータッチの状況に応じて分離される。それにもかかわらず、コンピュータの修理の専門業者に頼まなければ同じだ。
久しぶりにゲームがしたくて何かいいゲームがないか探していました。どうせなら、オンラインゲームに挑戦してみようと探していました。見ると、相当数のオンラインゲームが悩みました。友人に相談したところ、今ドラゴンネストと呼ばれるゲームをしているが一緒にしようと招待されています。操作も知っている雨は面白いので、ドラゴンネストを維持したいと思います。
 ■宇都宮市の老舗ジャズバー「近代人」マスター 平山正喜さん(71)

 「演奏がうまくなるには人前で演奏すること。それも自分よりも少し上手な人と」

 県内外のジャズ演奏家を支え育ててきた名物マスター。その労をねぎらおうと「近代人創立50周年記念パーティー」が先日、宇都宮市の宇都宮グランドホテルで開かれた。50周年を迎えた昨年、ささやかに祝って終わりにするつもりだったが、周りの多くの人が承知しなかった。当日は、10組を超すジャズバンドやなじみ客ら計約350人が祝いに駆けつけた。

 ジャズとの出合いは、45年ほど前、近代人が江野町にあったころ。客で近くのキャバレーのジャズバンドなのに流行歌ばかりでジャズを演奏させてもらえないバンドだった。鬱(うっ)憤(ぷん)を近代人で晴らしていた。面白い連中と思って付き合ううち、自然とジャズに親しんだ。聴き続けて耳が肥えた。

 いま、泉町にある近代人は月に7、8回のライブを開き、プロ・アマ問わず演奏家が出入りする。楽器持参で来店し、「演奏を聴いてほしい」と申し出る人もいる。ヘタクソだった若手が出演を重ね、着実にうまくなっていく姿を目の当たりにするのは、平山さんにとって、最高に幸福な時間だ。

 50年続けて来られた秘(ひ)訣(けつ)を尋ねると、少し考えて「我慢かな」と答えた。「客が入らなくても、いつか何とかなる、と思ってやっていた。やめようと思ったことは一度もないよ」。そう言いながら、バーボンのボトルを磨く。客が自分でラベルに書いた名前を眺め、顔を思い浮かべるためだ。そして、「結局、客に支えられてきた」と笑みをこぼす。

 そんな平山さんを、長年のなじみ客は、こう評する。「この不景気に、決して安くない会費を払って、300人以上が祝福に集まるなんて、マスターの人徳だよ」。別の客は「昔、20年ぶりに店に寄ったら、ちゃんと顔と名前を覚えていてくれて。そりゃ、感激して通いますよ」。

 かつては1日16時間働いた。家族旅行なんて一度もない。「文句? いっぱいありますよ!」と、郁子夫人は明るく笑う。「店一筋でしたから、取り上げたら病気になっちゃう。元気でいてほしい。それだけです」。そういう気持ちが伝わったのか、落ち着いたら、夫婦で温泉にでも行って女房孝行をするつもりだ。

 祝賀パーティーには、宇都宮市出身の世界的サックス奏者、渡辺貞夫さんがメッセージを寄せた。「僕も今年音楽生活60周年を迎えました。一緒に次の10年に向かって歩んでいきましょう」。

 それに応えるように、平山さんは「これからまた、60年に向かっていきます」と、あいさつ。少しはにかみながら、さらなる一歩を誓う表情に意欲が満ちている。

(鈴木憲司)

 【ひらやま・まさよし】昭和14年、旧満州生まれ。16歳の時、父が死去し、4人きょうだいの長男だった平山さんが家計を支えるため、鹿沼市内の高校を退学、さまざまな職に就く。趣味が広く、自転車競技、アームレスリング審判などのほか、将棋2段、オセロは5段の腕前。渡辺貞夫さんのファンクラブ「ナベサダ・クラブ」会長。

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 政府は25日午前の閣議で、2011年秋の叙勲受章者4082人(うち女性343人)を決定した。内訳は、顕著な功績を上げた人に対する旭日章が877人、公務などに長年従事した人への瑞宝章が3204人。より優れた功労のある人に贈られる桐花大綬章は1人。
 政府は併せて、外国人叙勲の受章者53人、文化勲章の受章者5人も決定した。いずれも11月3日に発令する。 

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 勤務中に民家に侵入し下着を盗もうとしたとして、青森県警青森署は24日、同署地域課巡査部長、七戸(しちのへ)康雄容疑者(48)=青森市羽白沢田=を住居侵入と窃盗未遂容疑で緊急逮捕した。「ご迷惑をかけて申し訳ない」と容疑を認めているという。

 容疑は同日午後1時35分ごろ、同市旭町2の会社員宅敷地に侵入し、屋外に干してあった女性用下着を盗もうとしたとしている。

 県警監察課によると、家の中にいた会社員の妻が七戸容疑者に気付き「何しているんだ」と声をかけたところ、自転車で逃走。通報を受けた同署員が近くの路上で発見、逮捕した。七戸容疑者は制服の上に私服のパーカを羽織っていたという。

 七戸容疑者は02年から同署に勤務。04年に脳出血で手などが不自由となり、主に署から県警本部に書類を運ぶ仕事などをしていた。この日は午後0時半に署を出発し、書類を県警に届けた後、逮捕されたという。【吉田勝】

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