Mar 21, 2009

私は塾講師時代の貴重な経験

私は大学生時代の4年間、塾講師のアルバイトをしてきました。大学教授の紹介で、そこには、個人経営している小規模の小さな塾でした。塾长の所有者が一人と私を含めて講師陣が3人という非常に快適な環境でした。私は従って、"勉強を教える"という教育のもとを学びました。そこで出会った学生たちは、そして、塾长と塾講師の2人とは今も切っても離せない関係です。
我が家にも小学校2年生になる息子がいます。これで、周りの友達が塾に入り始めているので、我が家もちょっとイライラしています。小学生のうちは塾もいいかもしれないが、もう少し高学年になると、家庭教師が個人の問題を重視するように教えてくれるので、良いように感じます。しかし、家庭教師は教授法の上手な人もいるし適当に時間を過ごす人もいるように感じ、不安だと思います。
 コント日本一を決める『キングオブコント2011』の決勝進出者の発表が26日、東京・赤坂BLITZで行われ、ラブレターズ、インパルス、鬼ヶ島、TKO、トップリード、2700、モンスターエンジン、ロバートの8組が決勝にコマを進めた。それぞれが意気込みを語る中、仕事の都合により欠席となったトップリードだが、幸か不幸か、ネタ披露順を決める抽選で代役の女性マネージャーが「1番」を引き当ててみせ、本人たちが不在であるにもかかわらず、その名前は注目を集めることとなった。

【写真】ネタ披露順抽選会では不安どおり1位を引き当ててしまったマネージャー

 決勝進出者の名前が続々と呼ばれるなか、ステージに登壇した女性マネージャーは驚きを隠せず、恐縮しきり。誰もが嫌う“トップバッター”でのネタ披露だが、これを引き当てると「トップリード、ごめ〜ん」と詫びながらも、「“トップリード”なんで」と先行逃げ切りに期待を込めた。さらには、優勝賞金1000万円の使い道を聞かれると「私にも(お金が)来るようにする」と勝手に公約し、ちゃっかり笑いを誘っていた。

 初代王者にバッファロー吾郎、2代目に東京03、3代目にキングオブコメディが“キング”の称号を手にした同大会。3度目の決勝進出となるTKOは「3度目の正直。結成20周年、40歳になる歳ですし」と力強く意気込むなど、それぞれが決戦に向けて早くも火花を散らした。

 初めて決勝にコマを進めたラブレターズは「もし優勝したら、先輩のシティボーイズに肉をおごりたい」と先輩思いの一面をみせ、同じく新参者の鬼ヶ島は「同じ3人組なのでライバルはロバート」と下克上を目標に掲げていた。

 同大会では、プロ・アマ不問、芸歴制限なしで「とにかくおもしろいコント芸」を決定。昨年のルール同様に、2つのネタの合計点で競い、審査はセミファイナリスト50組100名が無記名で採点する。決勝の模様は9月23日にTBS系で午後7時より3時間生放送される。司会は前回同様にダウンタウン が務める。

 1回目のネタ披露順は抽選の結果以下の通りに決定。2回目は1回目の得点が低い組から行われる。1:トップリード 2:TKO 3:ロバート 4:ラブレターズ 5:2700 6:モンスターエンジン 7:鬼ヶ島 8 :インパルス


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 東日本大震災後に首都圏の地下のプレート(岩板)にかかる力が変化し、複数の震源域が連動して巨大化する場合もある「プレート境界型」の地震が起きやすくなっていることが、東京大地震研究所の分析でわかった。

 同研究所は今後も観測を継続し、大地震が引き起こされる可能性についての評価を進める方針。

 首都圏の地下は、日本列島が乗る陸のプレートの下に、2枚の海のプレートが沈み込む複雑な構造をしている。プレート同士が接する部分で起きる「境界型」の地震のほか、プレート内部の断層が起こす地震も発生する多発地帯だ。

 大震災前の5年間の平均では、マグニチュード(M)3以上の地震が1か月に約8回発生している。

 同研究所によると、普段から起きている人が感じない小さな地震に占める境界型地震の割合が、大幅に増加したことが判明した。

 また、震災当日から今月20日の間に起きたM3以上の境界型地震は、東京湾北部の地下60〜70キロの場所で約4倍(暫定値)に、茨城県南部の地下40〜55キロで約20倍(同)に増えたが、プレート内部の地震はさほど増えておらず、起きる地震のタイプが明らかに変わった。

 Android 2.2とWindows 7でデュアルブートできるタブレット「Xenon」が中国Unifoxから登場、海外版の「WIFI+3G」モデルがSOUTHTOWN 437で販売中だ。

【拡大画像や他の画像】

 SSD内にはAndroid/Windows双方がプリインストールされているが、Windows 7はアクティベート前の状態。そのままでは利用できず、「人柱度」はかなり高いと言える。また、インストールされたWindows 7は中文版だ。

 実売価格は68,000円(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。

●Android 2.2とWindows 7でデュアルブート可能
 Windows 8風の独自UIも

 Xenonは10インチのマルチタッチ対応液晶パネル(1,024×600ドット)を搭載したタブレット端末。OSとしてAndroid 2.2とWindows 7の2つを搭載し、デュアルブートに対応しているのが大きな特徴だ。どちらのOSを起動するかは、電源ON後に表示されるメニュー画面で選択できる。

 本体の右端(横向き時)には4つのボタンを装備。起動するOSによって各ボタンの機能は変化し、例えば矢印ボタンの場合はAndroidではバックボタン、WindowsではEscキーとしてそれぞれ機能する。

 また、WindowsではWindows Phone風(?)のタイル状ランチャーを標準搭載。パッケージには「Windows 8 beta M3で動作した」という説明も書かれている。

 本体サイズは275×170×14.5mm。搭載CPUはAtom N455(クロック1.66GHz)。メモリ容量は1GB。ストレージは32GBのSSDを搭載している。ストレージはWindowsからは「27.8GB」と見えており、どうやら残った容量がAndroid用として使われているものと思われる。

 主な搭載機能はVGA出力、無線LAN(IEEE 802.11b/g/n)、USB 2.0(2ポート)、microSDカードスロット(最大32GB)。3G通信機能はEDGE、WCDMAをサポートする。また、Webサイトの製品情報では、「Port」欄に「PCI-E interface(internal)」と書かれており、なんらかの拡張インターフェイスがある可能性も考えられる。

●Windows 7の利用にはライセンスが別途必要
 中文版がプリインストール

 なお、ショップに入荷したXenonはWindows 7がアクティベートされておらず、ショップでは「Windows 7を使う場合は、起動後のガイドに従って、未使用ライセンスキーでアクティベートするか、オンラインでライセンスを購入する必要がある」と説明している。

 こうしたOSの販売形態は国内になく、インストールされたWindows 7も中文版(Home Premium(32bit))とハードルが高い。Windows 7をクリーンインストールしたい場合は、「USBメモリから起動することで可能と思う」(ショップ)とのこと。


【AKIBA PC Hotline!】


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