Mar 26, 2009
考えて切れる人は、注文住宅
注文住宅は、建売単独に比べて、同じ構造だったとすれば、約500万円程度の金額の差が出てくると思います。この差に余裕がある人ならば、建売の一戸建て住宅を購入するよりも注文住宅で家を建てるのがよいでしょう。満足というものが全然違います。長く住む家なので、注文住宅の家を手に入れましょう。近くのアパートは新築してまだ5年以内だったと思いますが、今すでに二回目の外壁塗装をしています。アパート全体がビニールシートで覆われて、"大規模な塗装修理工事中"と書かれているのにマンションはそのような数年ごとに外壁を塗り直さなければならないのかちょっと疑問です。そのアパートの外壁塗装は薄いベージュでこれまでも綺麗に見えないのですが、やはり何か問題があり修理のか、また、1ヶ月くらいシートで覆われていてちょっと気になります。
同僚から現金を盗んだとして、海上自衛隊第4航空群司令部は28日、同日付で第51航空隊に所属する20代の海士長の男を免職とする懲戒処分を発表した。
同司令部広報室によると、海士長は4月16日午後5時半ごろ、宿舎内の同じ部屋に住む同僚のかばんやロッカーなどを物色し、現金5千円を盗んだという。
財布から現金が減っていることを隊員が上官に相談し、厚木基地の警務隊の捜査で発覚。同僚3人から4回にわたって3万5千円を盗んだことも判明した。
警務隊は今月22日に窃盗の疑いで書類送検しており、海士長は「遊ぶ金が欲しかった」と容疑を認めているという。
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手すき和紙を使ったインテリアや生活用品のあるライフスタイルを提案する展示会が6月30日より、オリエンタルホテル広島の1階ギャラリー(広島市中区田中町)で開催される。(広島経済新聞)
【画像】 手すき和紙を製作中
障子紙や書道紙など、「手すき和紙」の産地、愛媛県内子町五十崎が持つ製法や技術を取り入れた展示会を開くのは、土木工事やリフォーム業などを手掛ける「りくう」(愛媛県喜多郡)。同展では、和紙の素材を取り入れて現代のライフスタイルや日本の気候、風土に合わせた商品を提案する。
展示するのは、和紙タペストリー(10万円〜)、額装(2万9,000円〜)、和紙の立体ついたて(9万7,000円)など35点。書とコラボした平面作品や、和紙そのものも展示する。「自然物からできているのを感じる」と同ホテル広報の森田さん。圧縮した和紙に水をかけ、クローバーの種を入れた「芽がでる和紙のキューブ」(3個1,500円)などユニークな商品も。
30日には、インテリア向けの大型和紙のデザインや製作を行う、和紙デザイナー佐藤友佳理さんとプロデューサー兼デザイナーの佐野勝久さんの記念講演会を開く。
開催時間は11時〜20時(最終日は17時まで)。7月26日まで。記念講演は30日18時30分から。先着80人。参加無料。申し込みは同ギャラリー(TEL 082-240-9463)まで。
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世田谷美術館分館 宮本三郎記念美術館(世田谷区奥沢5、TEL 03-5483-3836)で7月31日、ミニコンサート「音広場・夏 アフリカの音」が開催される。(自由が丘経済新聞)
【画像】 西アフリカを中心に祭りや儀式で演奏される民族打楽器「ジェンベ」(写真・中央右)
現在同館で開催中の、現代アフリカ美術を紹介する企画展「アフリカの貌(かお)」の一環として行われる同コンサート。絵画や彫刻、現地のストリートアートなどが並ぶ展示室で、アフリカの音楽も楽しめる趣向となっている。
出演は、アフリカの民族打楽器・ジェンベのパーカッションデュオ「JEBE BARA(ジェベバラ)」。日本のダンスホール・レゲエ・バンド「HOME GROWN」のパーカッショニストとして知られる菅野真司さんと、各地で開催するアフリカンダンス・ワークショップでリーディングドラマーとして活躍するヒロタマサシさんによるユニットで、当日はダンサーが出演してアフリカンダンスも披露する予定。
このほか、俳優の綾田俊樹さんをゲストに迎え、絵本作家でイラストレーターの故・沢田としきさんの絵本「アフリカの音」の朗読も行う。ジェンベの演奏活動もしていたという沢田さんが描いた同作品は、1996年「日本絵本賞」を受賞。沢田さんと古くからの友人だった綾田さんは、同作品のDVDでも朗読を担当している。
開催時間は19時30分〜20時30分。参加費は1,500円。定員は50人(事前申込制)。問い合わせ・申し込みは同館サイトで受け付けている。
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