Jun 07, 2010
水の宅配がビジネスになる理由
お店に行った時に、ウォーターサーバーが置かれているのを見ることがジャルイトウルだ。最近、水の宅配がビジネスになっているという。昔は水は水道水を飲むのが当たり前だったが、現在では水道水を飲む人は少なくなっている。もちろん水道水は無害である。しかし、健康志向のためか、ミネラルウォーターなどの水を買って飲む時代になっているのが現状である。そのため、水の宅配はビジネスになるだろう。ポイント制の水の宅配業者があります。例えば、水1チェクエイトヌン10ポイントなど、ポイントがたまって、どれくらいのポイントがたまると、水と米と交換できるというサービスです。水の宅配は、基本的に毎月、少なくとも2つは注文するので、必然的にポイントを獲得しやすくなっています。さらに、ポイントという点で、女性が好きなシステムだと思います。
キャンプ中から東日本大震災を受けてのチャリティー活動に取り組んでいるレッドソックスの松坂が23日(日本時間24日)、携帯電話専用サイト「みんなの放送局」で、被災地に向けた応援メッセージの画像配信を始めた。同サイトには各スポーツ選手やタレントも配信しているが、松坂は開幕から満足のいく結果を出せずにいたために遠慮。無失点連勝で“解禁”を決意した松坂は「身近に思ったこと、感じたことなど、普段の僕を見ていただけたら、うれしいです」と話している。
【関連記事】
蘇った怪物!松坂、8回0封で2勝目!
フランコナ監督が絶賛「見ていて楽しい」
イチ、21世紀最速!700度目のマルチ
松井秀、日米通算1500得点に王手!
GODZILLA in USA(25日)
スペインリーグ(24日、マジョルカほか)マジョルカの日本代表FW家長昭博(24)は、ヘタフェ戦(ホーム)に後半16分から途中出場。1−0の同22分にMFマルティの右CKを頭で押し込み、昨年12月に移籍加入後、9日のセビリア戦に続く2ゴール目を決めた。試合は2−0で快勝した。
3月29日のJ選抜との慈善試合でザック・ジャパンに初招集。MF本田圭(CSKAモスクワ)と同じ生年月日、左利きのアタッカーが、招集濃厚な7月の南米選手権へ持ち前の決定力を示した。
【関連記事】
香川、残り3戦も欠場「無理はさせない」
宮市、フル出場で首位チームに勝利
内田“温存策”での休養に手応え
レオ絶賛!長友は「周囲を認めさせた」
カターニア・森本、デルピエロと記念撮影
春のオープン戦(24日、茨城・筑波大グラウンド)1部リーグに所属するチーム同士では、今季第1戦となる試合が行われ、筑波大が、同じ関東大学対抗戦A(1部)に昇格した青学大に38−10と快勝。春のオープン戦シーズンが、本格スタートを切った。
地元グラウンドでの“開幕戦”に快勝した筑波大だが、古川拓生監督(41)は「練習再開からわずか2週間。ぶっつけの試合だった」。東日本大震災では、震度6弱を記録。断水や校舎の破損などで、チームが練習を再開できたのは今月2週目からだった。
グラウンドの被害は免れたが、校舎の一部はいまも使用できない。U−20日本代表候補の海外遠征から22日に帰国したばかりのSH内田啓介(2年)も「ようやく練習ができる状況」と、コンディション不良のなかでの勝利に複雑な表情。
敗れた青学大のNO・8鈴木健斗主将(4年)は「不安もあったが、いい状態で試合ができた」。4季ぶりの“1部”に挑む今季。前半は5−7と健闘。胸を借り、黒星ながら手応えも得た。
【関連記事】
5・5に全早慶明でチャリティー試合開催
出て来い新戦力!慶大セレクションマッチ
青学大メンバー、被災地に入り支援活動
帝京大、慶大など大学強豪校が活動自粛
明大、主力5人がニュージーランド留学
【シアトル(米ワシントン州)23日(日本時間24日)】マリナーズのイチロー外野手(37)はアスレチックス戦に「1番・右翼」出場し、4打数3安打。通算700度目の複数安打を記録した。試合は9−1でア軍が勝ち、連敗を「3」で止めた。
イチローは二回の左前打に続き五回、一死無走者の場面で右翼フェンス直撃の二塁打。今季9度目のマルチヒットは、メジャー通算700回目。出場1610試合での到達は、現存する記録では、2001年以降最速だ。だが、大敗もあってイチローは「お話しすることはないですね」とサラリ。八回にも左前打を放ち今季2度目、メジャー通算215度目の猛打賞も記録。開幕から一時は・250を切った打率を、・304とした。
【関連記事】
松井秀、日米通算1500得点に王手!
蘇った怪物!松坂、8回0封で2勝目!
松坂、連勝で被災地への応援メッセージ解禁
フランコナ監督が絶賛「見ていて楽しい」
松井秀、無安打で影薄く「振らされている」
J1第7節最終日(広島4−1G大阪、24日、広島広域)広島は昨季2位のG大阪に4−1で快勝。日本代表MF李忠成(25)が開始28秒の秒速弾を決め、ゴールラッシュの口火を切った。2試合を終え、2連勝は今季J1復帰の柏だけとなった。
【写真で見る】全員集合!弓引きのポーズで喜ぶ広島イレブン
開始28秒の秒速弾だ! 広島の日本代表MF李忠成がゴールラッシュの引き金を引いた。
「あの瞬間のために準備してきた。神様がくれたゴール。そうそう生まれない」
MF森脇の左からの折り返しを左足で合わせた。キックオフから、G大阪に一度も触らせない先制ゴール。1月のアジア杯決勝・豪州戦の延長で決勝ボレーを決めたときのように、サンフレッチェ(3本の矢)にちなんだ弓を引くポーズを、仲間とともに取った。ゴールを「早すぎて覚えていない」と笑わせる一方で、震災被災者のため「チームの思いを1つにした」と説明した。
在日韓国人4世で、FC東京から柏を経て09年8月に広島に移籍し、素質が花開いた。チームをリーグ戦では01年以来、10年ぶりとなるG大阪からの勝利を導き、「2011年のサンフレッチェがスタートです」。再開戦の快勝に胸を張った。
【関連記事】
名古屋・闘莉王、完敗で「残念な誕生日」
浦和「水」&「ヤジ」で闘莉王返り討ち!
攻撃力奪われたG大阪、運動量欠き完敗
浦和・ペトロビッチ監督、初勝利に大興奮
新潟の韓国代表FWが今季初得点
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.