Apr 17, 2009

注文住宅を想像してみた

今住んでいる住居に不満を持っていない人でも想像の中で注文住宅を建築したことがある人は意外に多いのではないか。現在の住居とは全く別の建物を想像することは、脳にも良さそうな気がする。少しの時間つぶしにもなる。また、将来的に注文住宅を建てることになった時に具体的なイメージがわきやすいのではないか。
近くのアパートは新築してまだ5年以内だったと思いますが、今すでに二回目の外壁塗装をしています。アパート全体がビニールシートで覆われて、"大規模な塗装修理工事中"と書かれているのにマンションはそのような数年ごとに外壁を塗り直さなければならないのかちょっと疑問です。そのアパートの外壁塗装は薄いベージュでこれまでも綺麗に見えないのですが、やはり何か問題があり修理のか、また、1ヶ月くらいシートで覆われていてちょっと気になります。
 【クウェート市時事】サッカー男子のロンドン五輪アジア2次予選(ホームアンドアウェー方式)第2戦が23日、各地で行われ、U―22(22歳以下)日本代表は当地でクウェート代表に1―2(前半1―0)で逆転負けしたが、2戦合計4―3で上回り、9月からの最終予選に進出した。
 ホームの第1戦を3―1で制した日本は、前半21分に酒井宏(柏)が先制ゴールを決めた。運動量が落ちた後半の序盤に2点を奪われたが、そのまま、初戦のリードを守って逃げ切った。
 最終予選は12チームが4チームずつ3組に分かれてホームアンドアウェー方式のリーグ戦を行い、各組1位が五輪出場権を獲得し、各組2位の3チームによるプレーオフ1位がアフリカ連盟代表とプレーオフに臨み、勝てば五輪に出場する。 

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 23日、ロンドン・オリンピックへの出場をかけたアジア2次予選、セカンドレグが行われ、U−22日本代表はU−22クウェート代表と対戦した。

 日本は、ホームで行われたファーストレグで3−1と快勝。セカンドレグでは勝利、引き分けはもちろん、2失点以内での1点差負けか、2得点以上を奪った上での2点差負けまで許される優位なシチュエーションで試合を向かえた。

 試合は、序盤からクウェートが積極的に攻撃へ出るシーンが目立ったが、日本は冷静に対処。そして19分、後方からのパスを受けた酒井宏樹がループシュートでゴールネットを揺さぶり、大きな先制点を決めた。

 ポゼッションを高め、前半は危なげない展開でハーフタイムを迎えた日本。しかし、50分にセットプレーから失点すると、59分にはクウェートにPKを献上。これを決められてしまい、トータルスコア4−3と1点差に詰め寄られてしまう。

 しかし、その後は何とか守りきった日本が、この試合では1−2と敗れてしまったが、トータルスコアでは4−3と上回り、苦しみながら最終予選への進出を決めている。

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 【クウェート市・大島祥平】来年のロンドン五輪を目指すサッカーU22(22歳以下)日本代表は23日(日本時間24日未明)、当地近郊でU22クウェート代表とアジア2次予選(ホームアンドアウェー方式)の第2戦を行い、1−2で敗れたが、2試合の合計スコアで4−3と上回り、アジア最終予選進出を決めた。

 日本は前半、酒井宏(柏)のゴールで先制。後半、クウェートにFKからつながれ追いつかれた後、PKで逆転される苦しい展開となったが、3点目は許さなかった。日本は19日に愛知・豊田スタジアムでの第1戦を3−1で制した。

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 ロンドン五輪アジア2次予選(23日=日本時間24日未明、クウェート、モハマドアルハマド・スタジアム)サッカー男子のU−22(22歳以下)日本代表は、U−22クウェート代表との第2戦に1−2で敗れたが、2戦合計4−3として、9月に始まる最終予選進出を決めた。日本は19日にホームで行われた第1戦に3−1で先勝していた。関塚監督は試合後「よくやってくれた」と選手たちを労った。

【写真で見る】酒井宏にザックほれた!A代表招集か

 日本は試合の序盤に攻め込まれる場面が目立ったが、GK権田(FC東京)の好判断や相手の決定力不足に救われた。18分にはエリア右から東(大宮)が左クロスに頭を合わせて日本最初のシュートを放ったが、精度を欠いて枠をとらえられず。だが21分、右サイドを抜け出した酒井宏(柏)に後方から縦パスが入ると、エリア内から右足でループシュート。飛び出したGKの頭上を越えたボールはゴール中央に吸い込まれ、1−0と先制して前半を折り返した。

 後半に入るとクウェートが積極的に攻撃を仕掛け、5分にエリア中央のハジアが左足ボレーをゴール右上に突き刺して同点ゴール。14分には鈴木(新潟)がPKを献上して、Y・ナセルに逆転ゴールを許した。だが2失点の後は追加点を与えず、1−2のまま終了。日本が2試合合計4−3で上回り、最終予選進出を決めた。

 関塚監督は試合後「よくやってくれた。後半20分過ぎに相手がバテてきたので、追加点を取れれば勝てた。(最終予選は)チーム一丸となって勝ち抜きたい」とコメント。先制点を決めた酒井宏は「ゴールに入ってくれてよかった。最後はみんなで助け合って、3点目を与えなかったのがよかった」と笑顔をみせた。

 5大会連続9度目の本大会出場を狙う日本は、9月21日に最終予選の初戦に臨む。アジアに与えられた出場枠は3.5。最終予選は4カ国ずつ3組に分けてホーム&アウェーでリーグ戦を行い、各組1位が五輪出場権を獲得。各組2位はプレーオフにまわり、1位がアフリカ予選からの進出国と対戦、勝者が出場権を獲得する。http://www.awana-az.com/kataeri-1/


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